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“伝説の美少女”奥真奈美「この子と一緒にしてほしくない!」…復帰後も毒舌健在 [アイドル]

 元AKB48の奥真奈美(22)がTBS系「有田哲平の夢なら醒めないで」(火曜深夜0・01)に出演。7年ぶりの芸能界復帰にもかかわらず、引退前と変わらぬ毒舌がさく裂した。

 AKB48の2期メンバーとして加入した奥。イタリアと日本のハーフでその美貌は際立っており、ファンの間では“伝説の美少女”と呼ばれていた。人気絶頂の11年、学業に専念することを理由に引退するが、7年後の今年3月、芸能界復帰を果たした。

 番組中は奥ではなく、元AKB48の西野未姫(19)の独壇場。他の出演者の話にまで切り込み、“西野ワールド”にもっていくことが頻繁に見られ、共演者の元AKB48・小島菜月(23)も思わず「邪魔で邪魔で」と嘆くほど。奥にもかなりの“被害”が及んでいた。

 エンディングに近づき、奥がMCの有田哲平(47)から今回の感想を聞かれると「(AKBの元メンバーとして)西野ちゃん(のような人と)とあんまり一緒にしてほしくない」と、思わず本音がこぼれる。西野は「どういうこと!?」と取り乱すが、奥は「(仕事を取ろうとガツガツしているのが)際立っている」とピシャリ。西野は「そんなに(私のこと)嫌いですか!?」と、奥の指摘に嘆くばかりだった。

 ただ、最後の占いコーナーで「芸能界で1番成功する人」として発表されたのが西野。喜びを爆発させ、奥に対して「いえ~い!」とあおりまくる。その姿を目の当たりにした奥は思わず「ウザ!!」と一言。西野はここぞとばかりに「仲良くしたいという気持ちで(こっちを)見ていたのかなと思ってた」と茶化すと、奥は「仲良くなるどうこうより、こんなガチャついていない」とあっさりスルー。キレキレの毒舌で西野をシュンとさせ、スタジオの笑いを誘っていた。
(この記事はエンタメ総合(スポニチアネックス)から引用させて頂きました)









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倉野尾成美、体調不良のため途中退出 本人役で映画初出演

 AKB48の倉野尾成美(17)が26日、東京・永田町の衆議院第一議員会館で行われた出演映画「YOU達HAPPY 映画版ひまわり」(杉本達監督、9月1日公開)の舞台あいさつイベントに出席した。

 過疎が進む栃木・那須烏山市の町おこしを描いたセミドキュメンタリーで、フィクションとノンフィクションを合体させた意欲作。本人役で映画初出演した倉野尾は「初めて台本もらったんですが、1、2枚しかなくて。どうなるんだろうって謎でした。監督から『そのままの倉野尾さんで出てください』って言われて台本にとらわれずにやるんだ、って理解できました」とあいさつした。

 しかしその後、体調不良のため途中退出。関係者は「今日はどうしても出席したい、と39度の発熱をおして出席しました。疲れかもしれません」と説明した。

 イベントには同作の企画を担当したロックバンド、TUBEの前田亘輝

(53)も出席。自身がパーソナリティーを務めるFM NACK5「前田亘輝YOU達HAPPY」から生まれた企画で「コンサートツアーをしながら全国をまわってますが、人口の減少や高齢化が進んでお祭りが立ちゆかなくなっている。何か地方のためにできることはないかなと思いました」と熱っぽく語った。

 ほかに主演の俳優、大東駿介(32)、佐久本宝(19)、阪本一樹(20)が出席した。
(この記事はエンタメ総合(サンケイスポーツ)から引用させて頂きました)



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元NMB48須藤凜々花 りりぽんが実家に家出した理由とは?

2017年、第9回AKB48選抜総選挙の際に結婚宣言をおこない、同年8月にNMB48を卒業した須藤凜々花。彼女がテレビや取材では言い切れなかったこと、捻じ曲げられて伝わってしまったこと、そういったものを赤裸々にではなく、丁寧に書いていく連載コラム。


恋占いは片想い専用だ。両想いになれば、自立しなければならない。

恋が実る待ち受け画像も、今はエリカ様に変わっている。

結婚してからは、彼と一緒に毎日寝ている。前回話したように、私にとって最上級に尊い行為が、彼と添い寝することであり、その意味で私は今とても幸せで満たされているはずなのだ。

でも、なんだかとってもさみしい。一緒に寝ているのに、一緒に寝たくなるのだ。彼よりも、エリカ様と目が合う。ベッドの中でブルーライトに照らされながら検索した。「付き合っているのにさみしい」

ーーーーー

彼はとても優しい。

でも、私はその優しさにさみしさを感じる時がある。

まだ結婚する前に、こんなことがあった。彼の家に泊まりに行くと、二人分のバスタオルをコインランドリーに持っていくのがお約束だった。

乾燥されるのを待っている間に、家で夜ご飯を食べる。

そしていつも、「あぁ、めんど」と言いながら彼はコインランドリーにバスタオルを取りに向かうのだ。

そんな彼に私は、「一緒に行くー!」と言った。

そうすると、「俺一人で行く方が早いから待ってろ」と言われる。

はーい。

これがワンセットだった。

優しい。

そしてさみしい。

結婚してから、今まで無関心であった料理に熱心になった。

動画でレシピを紹介してくれるアプリを見ながら、夜ご飯の献立を考えるのが日課になった。

そんな私を見た彼が、

「もっと自分のために生きろ! 料理すんな! 勉強していいよ! 本を読め! ほい!」

とスマホを取り上げた。

優しい。

でも、さみしい。

「おやすみなさい」

今日も二人で布団に入る。

私が彼の二の腕を掴む。
「あつい」

と言われた。

手を離して離れた。

「怒んな」

と言われた。

「怒ってないよ」

と言った。

そして、さみしいと言った。

勇気を出して、さみしいと言葉にした。

そしたら涙が出てきた。

「なんでかわかんないけどさみしい泣え~ん泣」

まるで幼児。

彼は困った顔で、泣くな~、と私の脇をくすぐった。

私は笑った。

彼を思って泣いて、彼を想って笑った。

私はどうかしてしまった。

感情的で足の弱い女に憧れて、

彼にかわいいと思われたくて、

「一人で立てないよぉ」

と演技のできない私は、自分の両足を折った。

私は本当は一人で生きていけるのに。

彼がいない人生は意味がない、という素直で恐ろしい感情を、原液で飲み込んでしまった。

私はよく、彼に「子供だ」とか「自立しろ」と言われる。

その度に、理不尽なことを言われている気持ちになる。

可愛げのある女になりたくて頑張っているのに。

もっと私を見てほしい。

ガン見してほしい。

このさみしさから逃れたい。

「泣く」というキラーカードを使ってしまった私は、

もう一つのキラーカードを早急に切ることにした。

実家に家出した。

二日間。

家に帰って「ごめん」と言った。

彼は黙って、私が持って帰ったhip-hopのCDをスマホに取り込んでくれた。

優しい。

かわいい。

「女は決して自分の自然な姿を見せない。な

ぜならば女は、

自然から生みつけられたままでもきっと人から好かれるものだ、
といういうふうに考えることのできる男ほどのうぬぼれがないからである。」

byゲーテ

私は今でも、こんなにかっこいい彼が私のことを好きであるなんて信じられない。

「失礼なやつだな」と彼は言う。

失礼だけどそう思う。

だから私は、休日でもすっぴん風メイクを欠かさない。

私は私を愛しているけれど、それ以上に私の向上心を愛しているのだ。

努力の努は、女が又、力をつけると書く。

今日も強い私は、か弱くあるために自分の両足を折るのだ。


Photograph=斉藤大嗣 Stylist=平みなみ Hair & Make-up=竹中真奈美
衣装=ベルスリーブワンピース27000円(HENZA LOS ANGELES/ヘンザ ロサンゼルスTEL03・6721・0566)
(この記事はエンタメ総合(GOETHE)から引用させて頂きました)



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“ダサカッコイイ”イメージは現在のモーニング娘。にも有効か 新曲「Are you Happy?」を聞く [アイドル]

参考:2018年6月25日付週間シングルランキング(2018年6月11日~2018年6月17日・ORICON NEWS)

 最新のオリコン週間シングルランキングは、モーニング娘。’18『Are you Happy?/A gonna』が114,105枚を売り上げ1位を獲得。2位にはGENERATIONS from EXILE TRIBE『F.L.Y. BOYS F.L.Y. GIRLS』、3位にはAKB48『Teacher Teacher』が続き、綺麗にEDM路線の3枚が上位を占める結果となった。

 首位を記録した両A面シングルのモーニング娘。の新曲のうち、「Are you Happy?」は力強いダンスナンバーだ。冒頭の「ダッ・ダッ・ダッダッダッ」という印象的なリズムパターンがダブステップ風に変化したり、短い間に四つ打ち~8分~16分と目紛しく移り変わる。これは“ジャージークラブ”(アメリカのニュージャージー州発祥のクラブミュージックで、近年ではそれを取り入れたTrippy Turtleなどの登場により注目を集めている)を意識したと思われる作りで、その特徴の一つであるキックの強烈なアタック音がこの曲でも重要なインパクトを残している。こうした同時代の海外のサウンドを貪欲に吸収していく姿勢はハロプロのお家芸と言ってよいだろう。そしてハロプロの中でも、やはりつんく♂の作る曲にはそうした傾向が強く表れている。

 例えばマーク・ロンソンの「Uptown Funk」が米国で流行りだしたとき、あの土臭く乾いたファンクサウンドをいち早くJ-POPに昇華してみせたのがモーニング娘。'15「スカッとMy Heart」(2015年作)であった。以降、それを追うようにして何曲も似たようなモノ(俗に言う“Uptown Funk歌謡”)が他のアーティストから数多く生まれたが、押し並べて「スカッとMy Heart」の咀嚼の仕方の斬新さには及ばなかったように思う。

 つまり、何に目をつけるかというセンスももちろんだが、その“早さ”、そしてそれをJ-POPに組み込む“テクニック”も併せ持っているのがつんく♂という人なのだ。世界で発生している音楽的なトレンドに常にアンテナを張り巡らせ、J-POPとして作り変える。そこに彼自身のオリジナリティを付け足し、さらには日本独自のアイドル文化へと適応させることで、結果的に多くの人々を熱狂させるエンターテインメントまで持って行くその手腕には素直に脱帽というより他ない。たとえるなら“新鮮な輸入食品を使った人気和食店”といったところだろうか。
(この記事はエンタメ総合(リアルサウンド)から引用させて頂きました)









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乃木坂46・白石、欅坂46・平手ら出演「坂道合同オーディション」CMを明日『ジャパカン』でお届け

明日6月24日(日)放送のテレビ東京『JAPAN COUNTDOWN』では、この夏に行われる乃木坂46、欅坂46、けやき坂46(ひらがなけやき)の新メンバー募集オーディション「坂道合同オーディション」CMから、乃木坂46の白石麻衣、欅坂46の平手友梨奈らが出演するCMをお届けする。

そのほか番組では、TWICEがジャクソン5の楽曲をカバーした“I WANT YOU BACK”のMVについて、どんな物語が展開されるのか、メイキング映像を交えて紹介。また、サザンオールスターズの出演が発表されたROCK IN JAPAN FESTIVAL 2018の出演アーティストをチェックする。

さらに「CLOSE UP」のコーナーでは、アルバム『Digital Analog Translation System』でメジャーデビューを果たしたDATSを紹介するほか、「CHECK」のコーナーでは、6月16日に愛知・ナゴヤドームで開票イベントが行われた「AKB48 53rdシングル 世界選抜総選挙」の模様とともに、グループの歴史に残る「AKB48選抜総選挙」名スピーチを振り返る。

●番組情報
テレビ東京系『JAPAN COUNTDOWN』
2018年6月24日(日)9:30~

『JAPAN COUNTDOWN』番組サイト
(この記事は音楽(rockinon.com)から引用させて頂きました)



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