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2018年AKB選抜総選挙をビッグデータで予測、「さしこ」「まゆゆ」不在でセンターの行方は?――ルグラン

 データ分析を軸にしたマーケティング支援サービスを提供するルグランが、恒例の「データで予測するAKB48選抜総選挙」の2018年版の結果を公表しています。

2018年AKB48選抜総選挙 ルグラン予測結果《クリックで拡大》

 前回1位を争った指原莉乃さんと渡辺麻友さんがともに不出馬となった今回、ビッグデータは誰が1位を争うと見ているのでしょうか

●AIが推しメン別にファンの傾向を分析、その結果は?

 ルグランでは今回、IBMのAIプラットフォームも活用、ソーシャルメディアの書き込み内容に言語解析を加えて各メンバーのファンの性格を分析し、順位の予測モデルに反映させています。その結果は右の表の通りです。

 2013年に初の1位を獲得し、2015年から前人未到の3連覇を達成した指原さんが早々に不出馬を表明。また、指原さんと毎回激しいトップ争いを繰り広げ2014年には1位も獲得している渡辺さんも2017年末で卒業してしまったことで、2017年3位の松井珠理奈さんと4位の宮脇咲良さんが競り合い、宮脇さんが1位を獲得という予測結果になりました。果たして本番はどうなるでしょうか……。

 「マーケターにデータ活用の重要性を実感してもらうためのショーケース」として続けているというこの試みだけに、投票結果もさることながら、マーケター視点では、予測精度の検証にも毎度興味が向くところです。
(この記事はIT総合(ITmedia マーケティング)から引用させて頂きました)



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韓国ガールズグループOH MY GIRL BANHANA、8月に日本デビュー

韓国のガールズグループ・OH MY GIRLの派生ユニットであるOH MY GIRL BANHANAが、8月29日にミニアルバム「バナナが食べれないサル」で日本デビューを果たす。

【写真】「バナナが食べれないサル」のダンスを披露するOH MY GIRL BANHANA。(他11枚)

ヒョジョン、ビニ、アリン、ミミ、ユア、スンヒ、ジホの7人からなるOH MY GIRL BANHANA。彼女たちは本日6月11日に日本デビュー発表会見を実施した。会見場に登場するなり7人は集まった報道陣に笑顔でバナナを配布していく。そして「バナナが食べれないサル」の韓国語バージョンにあわせて、サルがお尻をかくような振り付けの“バナナサルダンス”を取り入れたポップでキュートなパフォーマンスを見せた。

トークパートでは日本デビュー作についてヒョジョンが「振り付けもかわいくって本当に楽しい作品」と説明。またミュージックビデオ撮影なども行っているとのことでミミは「デビューを楽しみにしていてほしい」と笑顔を見せた。司会者から「バナナが食べれないサル」にちなんで「バナナは好きですか?」と聞かれると、7人は口々に「大好き!」と声を上げる。中でもスンヒはダイエット時に好んで食べていると説明した。

会見後半にはメンバー同士での他己紹介が行われた。ミミはスンヒを「ムードメーカー」と紹介し、スンヒはユアについて「同い年なんですが、頼りにすることが多い」と説明。そんなユアは年下のジホに「年下のなのに面倒見がいい」と言い、ジホはアリンを「一緒にいると自分らしくいられる」と話す。アリンに「練習をはじめ、何事にも一生懸命で学ぶべきことの多いお姉さん」と紹介されたヒョジョンは、ほかのメンバーから毎日ボウリングに行っているという一面も明かされた。ビニについてはヒョジョンが「演技が上手。本当にかわいい!」と紹介。それを受けて司会者が「かわいい表情を見せてくれませんか?」と無茶振りすると、ビニは照れながらも記者陣にキメ顔を見せた。最後に楽曲ではラップパートを担当しているミミについて、ビニが「ラップする姿もカッコいいんですが、ステージを降りた普段の姿が本当にかわいいんです!」と笑顔で話した。

記者陣から「日本での活動で楽しみにしていることは?」と聞かれると、ヒョジョンが「AKB48とか日本のガールズグループとコラボしたい」と展望を明かす。さらに「日本の食べ物で楽しみにしているものは?」との問いにはスンヒが「すき焼き!」と即答。ヒョジョンとビニは「食べ方が違うと聞いたので、かき氷を食べてみたい」と声を弾ませていた。

なお彼女たちは「バナナが食べれないサル」発売日の前日、8月28日に東京・なかのZERO 大ホールにてショーケースライブを開催。本日オープンしたオフィシャルファンクラブでは6月16日11:00よりチケットの先行予約を受け付ける。

OH MY GIRL BANHANA「バナナが食べれないサル」収録曲
CD
01. Ukiuki waikiki(Intro)
02. バナナが食べれないサル
03. そうなんだって
04. 惚れたんじゃない
05. バナナが食べれないサル(original ver.)
06. そうなんだって(original ver.)
07. 惚れたんじゃない(original ver.)
08. バナナが食べれないサル instrumental(※通常盤のみ収録)
09. そうなんだって instrumental(※通常盤のみ収録)
10. 惚れたんじゃない instrumental(※通常盤のみ収録)

期間限定盤A付属DVD
01. バナナが食べれないサル Music Video
02. バナナが食べれないサル(original ver.)Music Video

期間限定盤B付属DVD
01. バナナが食べれないサル Music Video & Jacket 撮影 Making Video

OH MY GIRL BANHANA 日本デビューShow Case Live
2018年8月28日(火)東京都 なかのZERO 大ホール
[1部]OPEN 13:45 / START 14:30
[2部]OPEN 16:15 / START 17:00
[3部]OPEN 18:45 / START 19:30
(この記事は音楽(音楽ナタリー)から引用させて頂きました)



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北原里英 速報1位のNGT48荻野由佳にエール「このまま1位を取って」 [アイドル]

 元AKB48・NGT48の北原里英(26)が10日、都内で行われた初主演舞台「『新・幕末純情伝』FAKE NEWS」(7月7日から東京・紀伊國屋ホールで上演)の制作発表に出席。同作は故つかこうへいさん原作の舞台で、北原は新撰組の“オンナ沖田総司”役を演じる。

 男性キャストのほぼ全員と絡みがあるという北原は「AKB時代は色気を出したことがないので、違った一面をみせたい。ハードエロティックな雰囲気を表現します!」と気合十分。歴代のオンナ総司役は広末涼子(37)や石原さとみ(31)ら豪華な名前が並び、「私も負けないように頑張りたい」と語った。

 16日に開催される「第10回AKB48世界選抜総選挙」にも言及し、NGT48でキャプテンを務めたとあって、推しメンに挙げたのは速報1位のNGT48・荻野由佳(19)。「2年連続で速報1位というのは実力のある証拠。このまま1位を取ってほしい」とエールを送った。
(この記事はエンタメ総合(東スポWeb)から引用させて頂きました)


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正統派アイドル・スリジエ、第二期オーディション募集中 メンバー山本あこ・中丸葵・永澤由羅インタビュー「アイドル、モデル、女優まで、やりたいことが全部できる場所」

 ケツメイシなど数多くのアーティストを手がけた音楽プロデューサー・YANAGIMANが楽曲を提供、原宿発の人気ブランド「PINK-latte」が衣装をプロデュース、さらにモデルとして『JSガール』『LARME』『Ray』などの雑誌に出演、映画主演を果たすなど、アイドル活動をしながらさまざまなジャンルで活動する正統派アイドル・スリジエ。2018年11月23日にZeppダイバーシティ東京にて1stワンマンライブが控えるスリジエは、現在2期生オーディションの募集を行っている。そこでオーディション情報サイト「デビュー」は、スリジエのセンターを務める山本あこ、リーダーの中丸葵、そしてモデルとして多数の雑誌で活躍中の永澤由羅にインタビュー。所属のきっかけから、オーディションの思い出、現在の活躍、今後の活動への意気込みについて話を聞いた。

【写真】スリジエのメンバーのポートレート。応募要項へのリンク。

■スリジエメンバーインタビュー前編

――オーディションから1年が経ちますが、皆さんがオーディションに応募したきっかけを教えてください。

山本「5歳の頃からAKB48の大島優子さんに憧れていて、アイドルになりたいと言っていました。そのうちに目標が女優さんになって、オーディションに応募していたんですけど、新潟在住なので、東京での審査に行けなくて落とされたりしていました。そんなときにドリームオーディションのサイトを見つけて。女優もできるし、やりたいことが全部できるみたいなことが書いてあって、いろんなことに挑戦できるのかなって思って、この時は予定を空けて、東京まで受けに行きました」

中丸「私は元々モデル志望で、別の事務所に所属してモデルとして活動していましたが、なかなか自分が思っているような活動ができなくて。私もAKB48さんが好きなので、AKB48さんのなかでも、アイドルをやりながらモデルをやっている方がたくさんいて、希望を教えてもらいました。そこからAKB48さん関連のオーディションを受けていましたが、落ち続けて。20歳の時にスリジエのオーディションを見つけて、モデル活動もできると書いてあったので、これが最後という思いで応募しました」

永澤「私もお兄ちゃんの影響で、小さい頃からアイドルになるのが夢で。このオーディションを見つけた時に、アイドルだけじゃなくて、モデルや女優さんのお仕事もできるって書いてあったので、これはもう受けるしかない!って、勇気を出して応募しました。オーディションに応募するのは初めてで、めっちゃ緊張したんですけど、家族は応援してくれていました」

――予選は30秒間の自己PRでしたが、どんなことをアピールしようと思いましたか。

山本「そのとき、まだ自信を持てるような特技が無かったので、何か他の人と違うことをしようと思いました。みんな個性あり過ぎるので、バーンっていう目立ち方じゃなくて、心を掴むような感じのほうがいいのかなって考えました」

――カエルのモノマネをやろうと思ったのは?

山本「元々カエルはすごい嫌いなんですけど(笑)。小さい頃から“カエルさんみたいなほっぺだね”って言われていたので思いつきました。あとはメイクの研究をしましたね。お母さんに聞いたり、ユーチューブで観たりして」

中丸「みんなの自己PRを見たら緊張しちゃうと思ったので、できるだけ最初のほうに行こうと思いました。自分の中でアイドルのオーディションを受けるのは20歳までって決めていて、これに落ちたらほかのアイドルのオーディションを受けるという考えはありませんでした。だから今まで受けたオーディションよりずーっと緊張していて、大人なりにすごくカッコいい言葉を考えてたんですけど、本番になったら記憶が飛んで、自分の言葉で出てきちゃって(笑)。でも最後に、この世界で成功して親に恩返しするという夢はいうことが出来ました」

永澤「このオーディションでは、特技はやらずに、とにかく30秒間自分のことをアピールし続けました。前日に時間を計っていっぱい練習したんですけど、緊張で全部言えなくて後悔しました。会場の雰囲気が、自分が想像していたのと全然違っていて。会議室で一対一で面接するのかと思ったら、会場にみんないたし、審査員の方もたくさんいて、ヤバかったです(笑)。逃げ出したくなるぐらいヤバかったです」

――山本さんと永澤さんはエントリー番号が前後でしたね。

山本「面接審査のあと、ツイッターを見つけた時に“オーディションで会った子だ”って分かりました。オーディションの時に履いていた靴が一緒だったし、すごく記憶に残ってて、家族に報告しました。“黄色の子がいる”って」

永澤「私も“カエルの子だ”って思って(笑)。オーディションのときにめっちゃ可愛い子が前にいて、その記憶しかなかったです」

――このオーディションのあと。ツイッターなどで個々に活動した後、10月に正規メンバーを決めるための合宿がありました。アイドルを経験するのは初めてですが、レッスンなどはいかがでしたか?

山本「ヒップホップは習ったことが無かったので、すごく難しくてついていけませんでした。地域のチアダンスチームに入っていたんですけど、踊り方が根本から違っていて、基礎から学ばなくちゃいけませんでした。上手い人もたくさんいたので全然自信がなかったです。オーディション用のレッスンもあって、特技披露もやったんですが、他のメンバーの特技を改めて間近で見て刺激を受けて、自分もがんばって見つけなきゃなって思いました。まだ探しています」

中丸「ダンスの経験が無いので、自分が一番できないことは分かっていたんですけど、いざレッスンの光景をみたときにヤバいって思いました。その時点でも、一応多くのメンバーの中から選ばれて個人で仕事をさせていただいていたので、その期待に応えなきゃいけないという思いがあるので、ダンスレッスンに行ったときに、周りのメンバーとの差がすごかったので、焦りしかありませんでした。でもレッスンをしていくにつれて仲良くなってきて、みんなと頑張りたいなって思うようになりました」

永澤「私は本当にダンスが苦手で、リズムも全然取れなかったので、恥ずかしい思いをして。人一倍ダンスの勉強をしなきゃいけないと思いました。最初の頃は“うわ~っ”てなりまくりでした(笑)」

中丸「できる組とできない組で時間が分かれてたいたので。二人でよく隣にいたよね」

永澤「ここの二人でいるときは安心しました」

山本「私は、できる組にギリギリ入ったんですけど、ダンスが上手い子たちの圧を感じました」

――千葉で3日間にわたって行われたという合宿の様子はいかがでした?

永澤「ここ(中丸と2人)がすごい泣きまくりで…」

中丸「大阪の子も一緒に来てレッスンしたんですけど、置いていかれているとしか思えなくて。ダンスレッスンの最後に、何人か上手い子が呼ばれてみんなの前で踊るんですが、そこまでできないよ~っていうぐらいのレベルで、泣きまくりました(苦笑)」

永澤「ダンスもレベルが高すぎて。振り付けは覚えてきたんですけど、いざとなると、緊張からか身体が動かなくて、すべて記憶がバーンって飛んでっちゃいました」

中丸「二人で“やばいね”って言ってました。その結果で正規メンバーが決まっちゃうので、焦りと言うより絶望感ばかりで」

山本「最終日に何組かに分かれてスタッフさんの前でステージ披露をするんですが、それが正規メンバーを決めるテストだったんです。私と同じチームにすごくダンスが上手い子がいて、スタッフさんの目がその子にしか向いてないんじゃないかって思って、ステージ披露が終わった後には不安しか残らなくて。すごくスタッフさんに慰められました…」

――3人ともパフォーマンスに自信は無かったようですが、それでも才能が認められて、オーディションに合格してここにいます。

山本「半分ぐらいになっても名前が呼ばれなかったので、もう終わったなって覚悟してました。名前を呼ばれたときに、“次、誰?”みたいな感じで他人事だったんですけど、その名前を繰り返しているうちに、“あ、自分だ”みたいな。その時には冷静になっちゃってました」

中丸「私は逆に一番最初に名前を呼ばれたんです。心の準備ができていなかったんですけど、とりあえず返事をして前に出て行って。前に並んでいても全然実感がなくて、名前が呼ばれたみんなが並んでいくうちに、“あぁ、ここにいるんだ”っていうことに気付いて、“わーっ”て涙が出ました」

永澤「合宿の最後にスタッフさんに観てもらってから、本当に終わったなって思って。ダンスも出来ないし、笑顔もめっちゃひきつってたし。発表の日もずっと発表の前から泣いていて。動画のインタビューで、今の意気込みとかいろいろ聞かれたんですけど、余裕がなくて何も答えられませんでした。自分の名前が呼ばれたときは、一瞬倒れそうになりました。“どうしよう”みたいな驚きと、悔しい気持ちもあって」

――そんな皆さんも、昨年12月にステージデビュー。その時にはファンの前でも、堂々としていて、成長を感じました。

山本「大勢のファンの方の前で踊るという経験が初めてでしたし、今までリハーサルでは人がいない会場で練習していたので、景色が全然違っていて。ファンの皆さんもステージを初めて見たのに、すごく盛り上がってくれたので嬉しかったです。これがライブなんだって実感がようやく湧いて、アイドルになったんだって感じました」

中丸「私は合格発表のときに、リーダーということも一緒に発表していただきました。自分がまさかそういう立場になるとは思っていなかったし、練習やリハーサルでも、人に対して意見を言える性格じゃないので苦戦しました。みんなで一生懸命デビューに向けてレッスンを頑張ってきて、本当にお客さんが集まるのか不安だったんですけど、皆さんサイリウムで盛り上がってくださって。緊張でステージは一瞬に感じたんですが、嬉しさがあとから込み上げてきました」

永澤「私は人前に立つことがすごく苦手なので、一個でも間違えるとテンパっちゃうんですけど、でも以前から応援してくれている方もいっぱい来てくれて。気合は入ってたんですけど緊張して、映像を見たらすごく笑顔がひきつっていましたが、楽しかったです」

――お披露目から約半年が経ちますが、ここまでの活動で印象に残っている出来事は?

山本「私、わーすたさんがすごい好きなので、同じイベントに出られて、ずっと憧れだったのですごく嬉しかったです。あとは合宿の前に映画の撮影をしたんですが、その中で主演に選んでいただきました。元々女優さんをやりたいとずっと言っていたので、すごく嬉しかったんですが、自分が主演でいいのか、かつ舌があんまりよくないので、セリフを噛んだらどうしようとかいっぱい不安がありました。でもこの前の試写会でファンの方から褒めていただけて、達成感もすごかったです」

中丸「モデル志望なので、ファッション雑誌の撮影がすごく楽しかったです。入ってすぐに『Ray』の誌面に出させていただいて、その後も『JELLY』やファッション誌に出させていただいているんですけど、違う自分になれるのがすごく嬉しくて、これが望んでた世界、夢なんだなって思います。でもこのままじゃまだダメだな、もっと大きくなって表紙を飾れるようになりたいという新しい自分の夢もできました」

永澤「私もモデル志望で、いろんなファッション雑誌のお仕事をいただいたり、ランウェイにも出させていただいたりしたことがすごく嬉しいです。そのほかにも葵ちゃんともうひとりのメンバーと一緒に、VRのお仕事をしたのが、すごく楽しかったことを今でも覚えてます」

【インタビュー後編に続く】

 なお、スリジエの第二期生オーディションは現在エントリーを受付中。応募資格は8歳から26歳までの女性。合格者はスリジエメンバーとして2018年11月23日にZeppダイバーシティ東京で行われる1stワンマンライブに出演できるほか、『Ray』『JSガール』などのファッション誌にモデル出演、メンバー主演映画に出演、声優としての出演などの可能性がある。応募方法はオーディション情報サイトデビューに掲載中。
(この記事はエンタメ総合(デビュー)から引用させて頂きました)



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NGT長谷川、始球式で球宴1位松坂の運気もらった

<日本生命セ・パ交流戦:中日-ソフトバンク>◇8日◇ナゴヤドーム

 中日松坂大輔投手の先発に盛り上がる試合前始球式に、アイドルグループNGT48の長谷川玲奈が、同じメンバーの本間日陽とともに登場した。

 長谷川のキャッチフレーズには「NGT48唯一の野球少女」という肩書も。セットポジションから繰り出したボールはワンバウンドでそれた。球速は75キロをマーク。「緊張しました。プロ野球での始球式は初めてで、違う緊張感がありました。ワンバンは良くなかった。ナゴヤドームは傾斜がきついです」と、感想を口にした。

 16日にナゴヤドームで開催される「第10回AKB48世界選抜総選挙」の中間発表では11位にランクイン。「(総選挙では)名前が呼ばれたことがない。球場という、私の好きな場所で呼ばれたい。目標は16位以内です」。オールスター中間発表ではセ・リーグ先発投手部門で1位を走る松坂の横での始球式。運気をもらえたか、と問われ、「はい」と笑顔で答えてた。
(この記事は野球(日刊スポーツ)から引用させて頂きました)



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