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献血推進ガール最後の活動 AKB・舞木さん、福島で協力呼び掛け [アイドル]

 AKB48チーム8の福島県代表メンバーで、17日に卒業公演に臨む舞木香純さん(広野町出身)は11日、福島市の福島駅東口広場で行われた、はたちの献血キャンペーンに参加し、「県献血推進ガール」として最後の活動を行った。

 舞木さんは、2014(平成26)年からチーム8のメンバーとして活動。16年からは県赤十字血液センターの県献血推進ガールを務め、キャンペーンや、大学生ボランティアを対象としたセミナーなどを通じ、同世代の若者らを中心に献血への協力を呼び掛けてきた。

 会場ではラジオの公開放送が行われたほか、退任式が行われ、同センターの峯岸正好所長が舞木さんに感謝状を手渡した。

 ポスターにサインするなどしてファンと交流した舞木さんは「献血について分からないことが多かったが、ファンと一緒に勉強できて良かった。献血のことを熱心に考えている若い人がいることも、うれしかった」と笑顔を見せた。
(この記事は福島(福島民友新聞)から引用させて頂きました)





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(文化の扉)襲名、伝統に新たな命 特定の名を継承、興行主・観客と共に [アイドル]

 日本の伝統芸能や伝統文化でよく耳にする言葉の一つに「襲名」があります。襟を正さなくてはいけないようにピリリッとした感覚。お祝いごとのようにワクワクした気分にもなります。襲名披露の現場に行ってみませんか。

 襲名は、能楽、歌舞伎、人形浄瑠璃文楽、落語など伝統芸能の実演家はもちろん、華道家、相撲の行司らにとっても名誉なことだろう。「○代目」「○世」を頂き、特定の名を継いでゆく。昨秋襲名した落語家の三代目桂小南(こなん)さんは「名に恥じないよう芸に打ち込みたい」と述べた。「身の引き締まる思い」というのも良く聞かれる。……本文:2,014文字 この記事の続きをお読みいただくには、朝日新聞デジタルselect on Yahoo!ニュースの購入が必要です。
(この記事は社会(朝日新聞デジタル)から引用させて頂きました)





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グループ卒業を控えるNGT48・北原里英に荻野由佳がエール!「私たちが女優・北原里英のいちばんの応援団になります」 [アイドル]

NGT48の北原里英が主演を務める映画『サニー/32』が、昨日2月9日にNGT48のホームグラウンドである新潟県にて先行公開され、ティ・ジョイ新潟万代で行われた初日舞台挨拶に主演の北原と白石和彌監督が登壇した。

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また、先行公開初日を祝して、応援ゲストとしてNGT48のメンバーである荻野由佳と加藤美南も出席し、サプライズレターを披露するなど会場を沸かせた。

昨年の2月、ちょうど1年前に新潟県で撮影が行われた本作『サニー/32』。新潟県での先行公開初日を迎え、北原は「撮影中は過酷な環境ではありましたが、白石監督作品に主演として参加させていただけている時間は夢のようでした。この映画は私の宝物で、今日、初日を迎えて自分の手から離れていく感覚が少し寂しかったりもします。でもこれからはたくさんの方にご覧いただくことで作品が育っていくのだと思います。皆さんにかわいがっていただけたらうれしいです」と心境を語った。

新潟県は白石和彌監督にとっても所縁のある場所とのことで、「助監督時代に新潟へよく撮影に来ていて、映画人生のスタートの地とも言えるここ新潟で監督作品として撮影したいと思っていました。北原さんを主演に迎え、新潟で撮影をした作品がこうして初日を迎え本当にうれしいです」と語り、「この映画が解き放たれるときが来たな。という思いです。どういうふうにこの映画をお客さんが受け止めてくれるのか、非常に楽しみです」と初日を迎えた喜びを伝えた。

4月にNGT48およびAKB48グループからの卒業コンサートを控え、卒業後は女優業を本格スタートさせる北原。今作から何か発見したことはありましたか? と問われると、「アイドルとして10年間活動して来て、なかなか初体験をすることが少なくなってくると感じていたなかで、この作品は全身全霊で初体験をさせてもらったと思っています」と刺激に溢れた現場であったことを明かした。

この日は、北原が所属するNGT48から荻野由佳、加藤美南のふたりが応援ゲストとして駆けつけ、北原と白石監督へ花束を手渡した。

本作について荻野は「映画を観させていただいて、(北原)里英さんにこんな一面があるんだ、こんな役を演じられるんだ、と不思議な気持ちでした。映画もワクワク・ドキドキ・ハラハラがいっぱいで……」と語り、自身の目を覆いながら「ワッ! ヒィー!! キャー!!!」と、『サニー/32』を観た人はどうなるのかを表現。「本当に最後まで目が離せない映画、『サニー/32』でした」と会場を盛り上げた。

加藤は観たことのないタイプの作品だったようで、「新潟県で撮影されて、里英さんが主演で、これは新潟県民全員に観てもらいたいなと思いました。私は怖い映画を観たことがなくて、初めてだったのですが、アトラクションに乗っているときって気持ちが急上昇、急降下しますけど、この映画もそうで、こんなに心からエネルギーを使う映画ってあるのかと思いました。怖いシーンがあるかもしれないけど、一瞬も目を離さないで観てください!」と自身が受けた衝撃とともに作品の魅力を語った。

さらに、4月にNGT48およびAKB48グループからの卒業コンサートを控え、女優としてのスタートを切る北原に向けて、NGT48の副キャプテンとして北原とともにグループを引っ張る荻野が、北原への想い込めた手紙をサプライズで披露。

「卒業をすることは寂しいですが、私たちが女優・北原里英のいちばんの応援団になります。私たちを幸せにしてくれた以上に、新潟から全国へ、たくさんの人を幸せにできる素敵な女優さんになってください」とエールを送った。

最後に北原は「今日からは『サニー/32』は観てくださった皆様のものになっていくと思います。いろいろな感想が出る作品だと思いますが、そのすべてを受け止めたいと思いますので、先の読めないストーリーを、1秒足りとも目を離さずに観てもらえたらうれしいです」とメッセージを集まった会場へ届け、イベントは幕を閉じた。

映画『サニー/32』は2月17日より全国公開。

映画情報
『サニー/32』
新潟・長岡先行公開中
2月17日(土)全国公開
出演:北原里英
ピエール瀧・門脇 麦・リリー・フランキー
駿河太郎 音尾琢真(特別出演)
山崎銀之丞 カトウ シンスケ 奥村佳恵 大津尋葵 加部亜門 松永拓野 蔵下穂波 蒼波 純
スーパーバイザー:秋元 康
脚本:高橋 泉
音楽:牛尾憲輔
監督:白石和彌
主題歌:「pray」牛尾憲輔+田渕ひさ子
(C)2018『サニー/32』製作委員会

映画『サニー/32』作品サイト
http://movie-32.jp/

NGT48 OFFICIAL WEBSITE
https://ngt48.jp/

北原里英 Twitter
https://twitter.com/Rie_Kitahara3?lang=ja
(この記事は音楽(M-ON!Press(エムオンプレス))から引用させて頂きました)





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NGT48、サードシングルは1期生24人全員選抜&センター本間日陽 ミュージックビデオは映画『全員死刑』の小林勇貴が監督

 新潟を拠点に活動するNGT48が、サードシングル『春はどこから来るのか?』を4月11日にリリースすることを8日、NGT48劇場での劇場公演中に発表した。サードシングルでは、Team NIII、そして研究生8人(ドラフト3期生は含まず)の1期生24人全員が選抜メンバーとなり、センターは本間日陽(ほんま・ひなた)が務める。

【写真】NGT48 1期生全員の写真

 昨年のAKB48選抜総選挙で13位にランクイン。5位のNGT48荻野由佳同様、前年の圏外からの初選抜入りという大躍進を果たし、握手会でも高い人気を誇る本間。「青春時計」のカップリング曲「純情よろしく」(ダンス選抜曲)、「世界はどこまで青空なのか?」のカップリング曲「ナニカガイル」(全員曲)でセンターを務めているが、シングル表題曲でのセンターは今回が初めて。

 なお「春はどこから来るのか?」のミュージックビデオを、ゆうばり国際ファンタスティック映画祭でグランプリを獲得した『孤高の遠吠』や『全員死刑』などで知られる映画監督・小林勇貴が手掛けることも発表となった。特報映像では、小林監督がNGT48のメンバーに凄味をきかすシーンも映し出され、異色の顔合わせによる化学変化を期待させた。

 セカンドシングル「世界はどこまで青空なのか?」では、映画『溺れるナイフ』の山戸結希監督がミュージックビデオの監督を手掛け、各方面から高い評価を得たが、今回また、気鋭の監督のもとで、NGT48のメンバーがどのように成長していくのか注目したい。

 なお現在、NGT48は新潟市とのコラボで、2期生のオーディション参加者を募集中。応募締め切りは2月28日。応募の方法はオーディション情報サイト「デビュー」に掲載中。
(この記事はエンタメ総合(デビュー)から引用させて頂きました)



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トップリード新妻、謝罪文への「違和感」 「甘さと幼稚さ」レベルの話なのか [アイドル]

 住居侵入と窃盗未遂の疑いで逮捕されたことを受け、所属事務所の太田プロダクションから契約を解除されたお笑いコンビ「トップリード」の新妻悠太さんが、2018年2月6日にブログを更新し、謝罪と芸人を辞めることを発表した。

 ブログでは反省している旨がつづられており、ファンからは今後の復帰を望む声が寄せられる一方で、その中にある「私の中の考えの甘さと、幼稚さが招いたこと」という表現を巡り、ネットでは「そういう問題ではない」と批判の声も噴出している。

■相方・和賀勇介「一人で頑張ってみます」

 新妻さんは、2018年1月22日、マンションへの住居侵入と窃盗未遂の疑いで現行犯逮捕され、25日、各メディアが報じた。

 これを受け、新妻さんが所属する太田プロダクションは6日、新妻さんは不起訴処分になったものの、「事の重大性や社会的影響に鑑み」て、所属契約の解除を発表し、相方の和賀勇介さんもツイッターでコンビ解散を報告すると

  「とりあえず、一人で頑張ってみます。不安ですが皆様、何卒、お力添えよろしくお願いします」

とコメントし、ファンからは応援のメッセージが寄せられている。

 同日、渦中の新妻さんもブログで同様の内容に加えて謝罪と反省している旨を報告したのだが、その反応は和賀さんへの物とは異なり、厳しい意見も多数混ざっている。
(この記事はエンタメ総合(J-CASTニュース)から引用させて頂きました)





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