So-net無料ブログ作成

(文化の扉)襲名、伝統に新たな命 特定の名を継承、興行主・観客と共に [アイドル]

 日本の伝統芸能や伝統文化でよく耳にする言葉の一つに「襲名」があります。襟を正さなくてはいけないようにピリリッとした感覚。お祝いごとのようにワクワクした気分にもなります。襲名披露の現場に行ってみませんか。

 襲名は、能楽、歌舞伎、人形浄瑠璃文楽、落語など伝統芸能の実演家はもちろん、華道家、相撲の行司らにとっても名誉なことだろう。「○代目」「○世」を頂き、特定の名を継いでゆく。昨秋襲名した落語家の三代目桂小南(こなん)さんは「名に恥じないよう芸に打ち込みたい」と述べた。「身の引き締まる思い」というのも良く聞かれる。……本文:2,014文字 この記事の続きをお読みいただくには、朝日新聞デジタルselect on Yahoo!ニュースの購入が必要です。
(この記事は社会(朝日新聞デジタル)から引用させて頂きました)





nice!(0)  コメント(0) 

グループ卒業を控えるNGT48・北原里英に荻野由佳がエール!「私たちが女優・北原里英のいちばんの応援団になります」 [アイドル]

NGT48の北原里英が主演を務める映画『サニー/32』が、昨日2月9日にNGT48のホームグラウンドである新潟県にて先行公開され、ティ・ジョイ新潟万代で行われた初日舞台挨拶に主演の北原と白石和彌監督が登壇した。

【詳細】他の写真はこちら

また、先行公開初日を祝して、応援ゲストとしてNGT48のメンバーである荻野由佳と加藤美南も出席し、サプライズレターを披露するなど会場を沸かせた。

昨年の2月、ちょうど1年前に新潟県で撮影が行われた本作『サニー/32』。新潟県での先行公開初日を迎え、北原は「撮影中は過酷な環境ではありましたが、白石監督作品に主演として参加させていただけている時間は夢のようでした。この映画は私の宝物で、今日、初日を迎えて自分の手から離れていく感覚が少し寂しかったりもします。でもこれからはたくさんの方にご覧いただくことで作品が育っていくのだと思います。皆さんにかわいがっていただけたらうれしいです」と心境を語った。

新潟県は白石和彌監督にとっても所縁のある場所とのことで、「助監督時代に新潟へよく撮影に来ていて、映画人生のスタートの地とも言えるここ新潟で監督作品として撮影したいと思っていました。北原さんを主演に迎え、新潟で撮影をした作品がこうして初日を迎え本当にうれしいです」と語り、「この映画が解き放たれるときが来たな。という思いです。どういうふうにこの映画をお客さんが受け止めてくれるのか、非常に楽しみです」と初日を迎えた喜びを伝えた。

4月にNGT48およびAKB48グループからの卒業コンサートを控え、卒業後は女優業を本格スタートさせる北原。今作から何か発見したことはありましたか? と問われると、「アイドルとして10年間活動して来て、なかなか初体験をすることが少なくなってくると感じていたなかで、この作品は全身全霊で初体験をさせてもらったと思っています」と刺激に溢れた現場であったことを明かした。

この日は、北原が所属するNGT48から荻野由佳、加藤美南のふたりが応援ゲストとして駆けつけ、北原と白石監督へ花束を手渡した。

本作について荻野は「映画を観させていただいて、(北原)里英さんにこんな一面があるんだ、こんな役を演じられるんだ、と不思議な気持ちでした。映画もワクワク・ドキドキ・ハラハラがいっぱいで……」と語り、自身の目を覆いながら「ワッ! ヒィー!! キャー!!!」と、『サニー/32』を観た人はどうなるのかを表現。「本当に最後まで目が離せない映画、『サニー/32』でした」と会場を盛り上げた。

加藤は観たことのないタイプの作品だったようで、「新潟県で撮影されて、里英さんが主演で、これは新潟県民全員に観てもらいたいなと思いました。私は怖い映画を観たことがなくて、初めてだったのですが、アトラクションに乗っているときって気持ちが急上昇、急降下しますけど、この映画もそうで、こんなに心からエネルギーを使う映画ってあるのかと思いました。怖いシーンがあるかもしれないけど、一瞬も目を離さないで観てください!」と自身が受けた衝撃とともに作品の魅力を語った。

さらに、4月にNGT48およびAKB48グループからの卒業コンサートを控え、女優としてのスタートを切る北原に向けて、NGT48の副キャプテンとして北原とともにグループを引っ張る荻野が、北原への想い込めた手紙をサプライズで披露。

「卒業をすることは寂しいですが、私たちが女優・北原里英のいちばんの応援団になります。私たちを幸せにしてくれた以上に、新潟から全国へ、たくさんの人を幸せにできる素敵な女優さんになってください」とエールを送った。

最後に北原は「今日からは『サニー/32』は観てくださった皆様のものになっていくと思います。いろいろな感想が出る作品だと思いますが、そのすべてを受け止めたいと思いますので、先の読めないストーリーを、1秒足りとも目を離さずに観てもらえたらうれしいです」とメッセージを集まった会場へ届け、イベントは幕を閉じた。

映画『サニー/32』は2月17日より全国公開。

映画情報
『サニー/32』
新潟・長岡先行公開中
2月17日(土)全国公開
出演:北原里英
ピエール瀧・門脇 麦・リリー・フランキー
駿河太郎 音尾琢真(特別出演)
山崎銀之丞 カトウ シンスケ 奥村佳恵 大津尋葵 加部亜門 松永拓野 蔵下穂波 蒼波 純
スーパーバイザー:秋元 康
脚本:高橋 泉
音楽:牛尾憲輔
監督:白石和彌
主題歌:「pray」牛尾憲輔+田渕ひさ子
(C)2018『サニー/32』製作委員会

映画『サニー/32』作品サイト
http://movie-32.jp/

NGT48 OFFICIAL WEBSITE
https://ngt48.jp/

北原里英 Twitter
https://twitter.com/Rie_Kitahara3?lang=ja
(この記事は音楽(M-ON!Press(エムオンプレス))から引用させて頂きました)





nice!(1)  コメント(0) 

トップリード新妻、謝罪文への「違和感」 「甘さと幼稚さ」レベルの話なのか [アイドル]

 住居侵入と窃盗未遂の疑いで逮捕されたことを受け、所属事務所の太田プロダクションから契約を解除されたお笑いコンビ「トップリード」の新妻悠太さんが、2018年2月6日にブログを更新し、謝罪と芸人を辞めることを発表した。

 ブログでは反省している旨がつづられており、ファンからは今後の復帰を望む声が寄せられる一方で、その中にある「私の中の考えの甘さと、幼稚さが招いたこと」という表現を巡り、ネットでは「そういう問題ではない」と批判の声も噴出している。

■相方・和賀勇介「一人で頑張ってみます」

 新妻さんは、2018年1月22日、マンションへの住居侵入と窃盗未遂の疑いで現行犯逮捕され、25日、各メディアが報じた。

 これを受け、新妻さんが所属する太田プロダクションは6日、新妻さんは不起訴処分になったものの、「事の重大性や社会的影響に鑑み」て、所属契約の解除を発表し、相方の和賀勇介さんもツイッターでコンビ解散を報告すると

  「とりあえず、一人で頑張ってみます。不安ですが皆様、何卒、お力添えよろしくお願いします」

とコメントし、ファンからは応援のメッセージが寄せられている。

 同日、渦中の新妻さんもブログで同様の内容に加えて謝罪と反省している旨を報告したのだが、その反応は和賀さんへの物とは異なり、厳しい意見も多数混ざっている。
(この記事はエンタメ総合(J-CASTニュース)から引用させて頂きました)





nice!(0)  コメント(0) 

「サニー/32」の北原里英が「殺されかけた場面、当てて」と主演映画PR [アイドル]

 今年4月にAKB48グループを卒業するNGT48のキャプテン・北原里英(26)が6日、大阪・梅田ブルク7で行われた主演映画「サニー/32」(白石和彌監督、新潟・長岡で9日に先行公開、17日全国公開)の特別先行上映会で、舞台あいさつを行った。

 北原は、吉本新喜劇座長・すっちー(46)ばりに、客席に特注の“アメちゃん”をまき散らして登壇し、「バレンタインも近いので、チョコの代わりに、食べるなり、一生保存するなりしてください」と笑顔。

 14年前に小学校の同級生を殺害した少女“サニー”に間違えられ、2人の男(リリー・フランキー、ピエール瀧)に拉致・監禁された24歳の女性・赤理(北原)をめぐるサスペンススリラー。

 撮影では4回、死にかけたと振り返り、「ピエール瀧さんに殺されかけて。本当は優しくて陽気なオジサマさなんですが。(どの場面か)当ててほしい」とPRすると、白石監督は「信じちゃダメですよ。演出ですから。ちゃんと安全を確認して…あとは『頑張れ!』です。北原さんが『頑張れ、私』と小声で言うのが聞こえました」とニヤリ。一方で「僕の映画史上、一番頑張っている」と、その女優魂を称賛された。
(この記事はエンタメ総合(スポーツ報知)から引用させて頂きました)





nice!(0)  コメント(0) 

短くなるアイドル賞味期限 若い世代は“個人としての生き方”を選択? [アイドル]

 【覆面座談会】2018年の芸能界も衝撃ニュースで幕を開けました。音楽プロデューサーの小室哲哉(59)が音楽活動からの引退を表明。ももいろクローバーZのメンバーだった有安杏果さん(22)は電撃引退。報道番組では、期待のキャスターが降板に追い込まれる騒動もありました。浅野ゆう子の57歳での初婚には各方面から祝福の声が上がりました。さまざまな舞台裏に覆面メンバーが迫ります。

【写真】卒業する有安(中)は左から佐々木、百田、一人置き玉井、高城を前に最後のあいさつ

 ワイドショーデスク ももいろクローバーZのメンバーだった有安さんは先月21日に卒業。所属事務所との契約も満了し芸能界引退となった。

 週刊誌記者 引退までは驚いたね。

 本紙デスク 14年に女性グループで初めて国立競技場ライブを成功させた際「ずーっと5人で」と話していたが、子役時代から芸能界を駆け抜けた生活に区切りをつけ、新しい道を探そうとする気持ちは理解できる。

 ワイドデスク 22歳は大学卒業の年齢でもある。先月31日に卒業発表した乃木坂46の生駒里奈も、芸能界には残るものの、22歳という年齢を決断の理由に挙げていた。

 週刊誌記者 AKB48では20代後半まで在籍したメンバーも多いが、女性アイドルの引退適齢期が早まってきているのかな。

 リポーター ファンから見た女性アイドルの“賞味期限”が短くなっているということなのかな?

 週刊誌記者 むしろアイドル本人が、アイドルや芸能人といった仕事の“賞味期限”を短く感じるようになったように感じるね。

 ワイドデスク ハロー!プロジェクトで長年活躍し、昨年引退した「ももち」こと嗣永桃子さんは、幼児教育の道を志して勉強中。16年に引退した「モーニング娘。」の鈴木香音さんは福祉の仕事に就くことを目標にしている。

 本紙デスク SNSの普及もあり、芸能人以外でも、自身の活動については、さまざまな発信の方法がある。芸能人としてではなく、個人としての生き方を選ぶ若い世代が増えているのかもしれないね。

 週刊誌記者 そもそも、女性アイドルグループというのは長続きしない。

 リポーター ももクロにしても結成から約9年で、5人態勢のZになって6年弱。それでも固定メンバーのグループとしては、相当長く活躍した。

 本紙デスク AKBにしても、先月28日にデビュー丸20年となったモー娘にしても、メンバーは絶えず入れ替わっている。モー娘なんて、44歳で1期の最年長の中澤裕子と15歳で現役最年少の羽賀朱音では、30歳近い年の差がある。それだけ、1人の女性が長年アイドルでいるのは難しいことなんだ。

 ワイドデスク そんな中でも、4人になったももクロが息の長いグループになることを期待したいな。
(この記事はエンタメ総合(スポニチアネックス)から引用させて頂きました)









nice!(1)  コメント(0) 
広告スペース
Copyright © AKB48という奇跡 All Rights Reserved.