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『FNS歌謡祭』どうぶつビスケッツ×PPPが特別企画 ツイッター投稿でお宝写真ゲット [アイドル]

 フジテレビ系音楽特番『2017FNS歌謡祭』の第2夜があす13日、午後7時から約4時間半にわたって生放送される。第2夜は新旧の人気アニソンが盛りだくさんで披露される予定。そのなかで、今年大ヒットしたアニメ『けものフレンズ』のオープニングテーマ「ようこそジャパリパークへ」を歌うユニット・どうぶつビスケッツ×PPPがツイッターで特別企画を実施することが決定した。

【写真】FNS第2夜で「青空Jumping Heart」を披露するAqours

 当日は、どうぶつビスケッツ×PPPと人気アイドルグループ・欅坂46がコラボして同曲を披露。これに合わせ、ツイッターでは番組に初出演となるどうぶつビスケッツ×PPPの「FNS歌謡祭オリジナル写真」を投稿者全員にリプライする企画が行われる。番組放送時間中(13日、午後7時~11時28分)に「#FNS歌謡祭フォト」と付けて番組やどうぶつビスケッツ×PPPへのメッセージをつぶやくことで、誰でもお宝写真を@返信で受け取ることができる。

 写真の種類は全部で11種類。1投稿につき1つの写真がランダムにリプライされるので、たくさんツイートすれば、番組オリジナル写真をコレクションできるかも!?

 この日のアニソン企画ではそのほか、Hey! Say! JUMPが「勇気100%」(『忍たま乱太郎』)、Kis-My-Ft2が「DAN DAN 心魅かれてく」(『ドラゴンボールGT』)、ジャニーズWESTが「CHA-LA HEAD-CHA-LA」(『ドラゴンボールZ』)、Sexy Zoneが「ウィーアー!」(『ONE PIECE』)、AKB48が「サザエさん」(『サザエさん』)、ゴールデンボンバーが「おどるポンポコリン」(『ちびまる子ちゃん』)、Aqoursが「青空Jumping Heart」(『ラブライブ!サンシャイン!!』)、高橋洋子と水樹奈々が「残酷な天使のテーゼ」(『新世紀エヴァンゲリオン』)、平野綾と山本 彩(NMB48)と松村沙友理(乃木坂46)が「ハレ晴レユカイ」(『涼宮ハルヒの憂鬱』)など、見どころ満載のステージが展開される。
(この記事はエンタメ総合(オリコン)から引用させて頂きました)









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指原×モー娘。他豪華コラボ満載&生演奏【AKB紅白】ライブレポートが到着 [アイドル]

 AKB48グループの年末恒例イベント【第7回AKB48紅白対抗歌合戦】が12月10日に東京ドームシティホールにて開催された。

【AKB紅白】写真(全10枚)

 例年は各グループ混合で紅白それぞれの組に分けられていたが、今年は紅組をAKB48・SKE48・NGT48、白組をNMB48・HKT48・STU48と東西のグループで分けられた。さらに、全ての楽曲が生演奏で披露され、より歌合戦としての色合いが強いイベントとなった。

 序盤から、いきなりゲストとのコラボレーション。指原莉乃たっての希望として、モーニング娘。’17との共演が実現。サシニング娘。としてリリースした楽曲「Get you!」などを披露し、幕開けから会場は異様な盛り上がりとなった。その他にも、NGT48が15周年目に突入した新潟のアイドルの大先輩Negiccoと、SKE48がチームしゃちほこと、NMB48がたこやきレインボーと共演。同じ活動拠点を持つアイドル同士の夢のコラボが立て続けに実現し、会場は驚きと熱狂に包まれた。

 続いては、一転して落ち着いたテイストに。STU48瀧野由美子がサックスで「『僕らの音楽』オープニング・テーマ」を披露し、アンプラグドでの対決に。AKB48が「恋するフォーチュンクッキー」をBOSSAバージョンで披露した他、各グループがしっとりと歌い上げ、観客もいつもと違ったパフォーマンスに酔いしれた。中盤は、大人のムードの対決。山本彩が稲垣潤一さんとのデュエット「過ち」を、中井りかはNGT48最新シングルに収録されたロス・インディオスとの「抱いてやっちゃ桜木町」をそれぞれ披露とした。

 後半戦は、各グループの最新曲で盛り上がった。また、渡辺麻友の卒業ソング「さよならで終わるわけじゃない」は、次期エースである向井地美音と小栗有以が披露。2人は審査員として参加している渡辺麻友のそばに行き歌唱。途中、小栗が感極まって涙を流す場面もあったが、渡辺は「2人の姿が心に響きました。期待している後輩が歌ってくれて感動しました」と目を細めた。

 クライマックスは、AKB48グループの楽曲を離れてカバー対決に。フォークの名曲「なごり雪」を、松井珠理奈と小畑優奈がイルカ本人と同じくオーバーオール姿で披露。白間美瑠がロック曲「チェインギャング」を押尾コータローのギター演奏とともに力強く歌いあげた。また、柏木由紀は「飛梅」をVOJA-tensionとコラボし、アカペラで披露。張り詰めた空気の中、会場中を引き込む熱唱で、大きな拍手と歓声を受けた。

 ラストは、キャプテン対決。紅組キャプテンの横山由依は、栗本柚希と「Chandelier」を披露。2人のデュエットに会場は盛り上がったが、歌唱後、栗本の推しメンが対戦相手の山本彩であることが判明してしまうまさかの展開に。最後には、気をつかってか、栗本は横山に推し変した。大トリは、白組キャプテンの山本彩が、榊いずみ本人と「失格」を披露。2人の迫力のギター演奏と熱唱は、大トリにふさわしい圧巻のパフォーマンスとなった。

 そして、今年は紅組が勝利し、通算成績を紅組3勝、白組4勝とした。例年とは趣向を変えたライブ感に満ちた紅白対抗歌合戦となったが、総監督の横山をはじめメンバーもいつもと違った挑戦が出来たと充実の表情。最後には、今年も1年間応援してくれたファンに感謝の気持ちを伝えながら、「Happy Xmas(War Is Over)」を全員で歌って、2017年最後のAKB48グループとしてのコンサートを締めくくった。

◎公演情報
【第7回 AKB48 紅白対抗歌合戦】
2017年12月10日(日)
東京ドームシティホール
≪セットリスト≫
前座 ここがロドスだここで飛べ
1 ヘビーローテーション
2 1!2!3!4!ヨロシク!
3 まさかシンガポール
4 最高かよ
5 Max とき 315 号
6 思い出せてよかった
7 GIVE ME FIVE!
8 One・Two・Three <モーニング娘。’17>
9 泡沫サタデーナイト <モーニング娘。’17×指原>
10 Get you! <サシニング娘。(モーニング娘。’17×指原)>
11 アイドルばかり聴かないで <NegiGT48(Negicco×NGT48)>
12 みどりと森の運動公園 同上
13 抱きしめてアンセム <しゃち KE48(チームしゃちほこ×SKE48)>
14 オキドキ 同上
15 絶滅黒髪少女 <たこ MB48(たこやきレインボー×NMB48)>
16 「僕らの音楽」オープニング・テーマ
17 恋するフォーチュンクッキー
18 僕らのレガッタ
19 不器用太陽
20 大人列車
21 青春時計
22 365日の紙飛行機
23 過ち<山本×稲垣潤一>
24 抱いてやっちゃ桜木町 <中井×ロス・インディオス>
25 誰にも言わないで
26 世界はどこまで青空なのか?
27 ワロタピーポー
28 意外にマンゴー
29 キスは待つしかないのでしょうか?
30 11 月のアンクレット
31 サヨナラで終わるわけじゃない
32 まゆゆ推し
33 TRUE COLORS
34 なごり雪 <松井珠、小畑優×イルカ>
35 チェインギャング <白間×押尾コータロー>
36 飛梅 <柏木×VOJA-tension>
37 On My Own <宮脇×宮本笑里、Sin>
38 Chandelier <横山由×栗本柚希(ガチンコ3)、Sin、今野均ストリングス>
39 失格 <山本彩×榊いずみ>
40 天使はどこにいる?
41 あばたもえくぼもふくはうち
42 僕たちの地球
  結果発表
43 Happy Xmas(War Is Over)

(C)AKS
(この記事は音楽(Billboard Japan)から引用させて頂きました)









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島田晴香 難病支援イベントでSNS利用呼びかけ「多くの人の目に触れる」 [アイドル]

 先月13日にAKB48を卒業し、年内で芸能界を引退する島田晴香(24)が10日、都内で行われた「第5回 アキバ★エンタメマラソン2017 ご当地キャラ・スポ祭」に参加した。

 このお祭りは、全国から集まった55体のご当地キャラクターと、様々なアーティストが行う難病支援のための啓蒙イベント。公務員ランナーの川内優輝(30)の弟でプロランナーの鮮輝(よしき)が「早期発見が大事なので、定期的に検診を受けることが必要」と強調すれば、女子プロレスラーの安納サオリ(26)も「自分の体は自分がよく分かっている。しっかり向き合いましょう」と呼びかけた。

 そんな中、島田はAKB48時代のエピソードを披露しつつ、こう持論を展開した。

「握手会ではいろいろなファンの方がいて、私に相談されるファンもいらっしゃいました。そんな時は同じ目線で親身になりましたね。AKBのメンバーは数が多いので、一人ひとりがSNSで発信することも大事。SNSをうまく使うことで、(健康に関することが)多くの人の目に触れることができます」

 その後、ステージには千葉・船橋市の非公認キャラ・ふなっしーも登場。健康の秘訣を聞かれると「何も気にしないことと、無理をしないことなっしー!」と答え、会場の笑いを誘った。

 最後は、登壇者全員で準備運動をしてイベントを締めくくった。
(この記事はエンタメ総合(東スポWeb)から引用させて頂きました)









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<渡辺麻友&柏木由紀>“最初で最後の共著”で本音告白 「卒業」を告げた夜のことも [アイドル]

 12月末でアイドルグループ「AKB48」から卒業する渡辺麻友さんと、渡辺さんの同期メンバー・柏木由紀さんによる“最初で最後の共著”「まゆゆきりん『往復書簡』~一文字、一文字に想いを込めて~」(双葉社)が27日に発売されることが分かった。同期であり親友でありライバルでもある渡辺さんと柏木さんが、お互いへの本音を手紙という形で公開している。

【写真特集】柏木由紀の“すっぴん”はすごい? 警備員に気づかれず
(この記事はエンタメ総合(まんたんウェブ)から引用させて頂きました)









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ピコ太郎 今年1年は夢の中にいるようで、意味が分からない年だった」 [アイドル]

 謎のシンガー・ソングライターのピコ太郎(自称54)と元AKB48の女優川栄李奈(22)が7日、東京・南青山のエイベックス本社前でクリスマスツリーの点灯式を行った。

 トナカイ風の衣装で登場したピコ太郎は高さ12メートルの巨大ツリーを見上げ「鯖(サバ)ではなくエイベックスのブルーがきれい」と“絶口調”。サンタ風ワンピース姿の川栄は「はやりのインスタ映えしそう」と流行語を使ってPRした。

 ピコ太郎は今年1年を振り返り「サマーソニックに出て、国連本部に行って、ウガンダを訪れて、トランプに会った。夢の中にいるようで、意味が分からない年だった」と感想を語った。

 20年東京五輪に向けて、ロシアのプーチン大統領に会うのが次なる目標という。「プーチンと私と安倍さんとトランプで“PPAP”を組みたい」と、3人の頭文字とトランプの最後の文字を組み合わせた豪華ユニット構想をぶち上げた。
(この記事はエンタメ総合(スポニチアネックス)から引用させて頂きました)









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