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篠田麻里子、31歳のツインテールが似合いすぎ!「可愛すぎて無理」 [アイドル]

 元AKB48で女優・モデルの篠田麻里子(31)が16日、髪を結ってツインテールにした自身の写真をInstagramにアップし、「ツインテール最強」「年齢的にツインテールが可愛いって凄いッスね」「えっ待ってツインテールの破壊力」など絶賛コメントが殺到している。

【写真】かわいすぎ!女子高生姿の篠田麻里子

 ハワイの定番おやつであるマラサダを手に、「ちゃっかりツインテール」と肩より少し長いくらいの髪をキュートに二つに結んだ篠田。特筆すべきはそのかわいらしさで、2年前には『リアル鬼ごっこ』で女子高生役を難なく演じていたが、いまだにツインテールが似合ってしまうことにはファンも驚いたよう。「似合うって凄すぎ」「可愛すぎて無理なんですけど」と感嘆の声が上がっている。
(この記事は映画(シネマトゥデイ)から引用させて頂きました)





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NGT48劇場で小学生が職業体験 未来のメンバー、技術スタッフ候補に!? [アイドル]

 新潟を拠点とするアイドルグループ・NGT48が15日、夏休み中の小学生を対象に『NGT48劇場お仕事体験』を開催した。メンバーに「恋するフォーチュンクッキー」のダンスを手ほどきされたり、カメラマンや照明・音響スタッフの仕事を担当したりと、小学生たちは貴重な体験にキラキラと目を輝かせた。

写真】スタッフの指導を受けカメラ撮影・PA挑戦も

 3月に行われた『NGT48劇場見学会』の第2弾として行われたのは『NGT48劇場お仕事体験』。「アイドル体験コース」(Aコース)、AKB48グループ初となる劇場運営スタッフの仕事を体験できる「技術スタッフ体験コース」(Bコース)が用意され、事前申し込み者の中から抽選で計36人(3回実施=各回Aコース6人、Bコース6人)の小学生が参加した。

 Aコースではメンバーの西潟茉莉奈と奈良未遥が「恋するフォーチュンクッキー」のダンスのコツや見せ方をわかりやすくレクチャー。また、スタイリストと一緒に実際の行程と同じ要領でアクセサリー作りを体験し、記念品としてプレゼントされた。

 Bコースはカメラマン、照明、音響スタッフの仕事を体験。熟練のスタッフの指導受けた後、本物の機材を使って実際にステージでパフォーマンスするメンバーを撮影したり、音を出したり、照明を当てたりと、劇場公演さながらの演出業務を担当し、編集した映像のチェックにも挑戦した。

 最後にはメンバーと記念撮影が行われたほか、真剣に仕事に取り組んだご褒美として“お給料”(NGT48劇場が入居している商業施設「LoveLa」館内で使用できる商品券)が支給され、小学生たちは大喜び。中には夏休みの自由研究の課題として提出しようと張り切る子もいた。

 西潟は「私が子どもの頃、アイドルに関わる職業体験はなかったので、もし当時あったら参加したかったですね。最初は緊張している様子でしたが、慣れてきたら次第に自然な笑顔でダンスもできていました」と感心。奈良は「いろいろなスタッフさんがいて、初めて劇場公演ができあがっているということを体験しながら学べてもらえたんじゃないかなと思います。夏休みのすてきな思い出になっていたらうれしいです」と話し、今村悦朗劇場支配人は「未来のNGT48メンバーと運営スタッフの求人ができた」と大満足の様子だった。
(この記事はエンタメ総合(オリコン)から引用させて頂きました)





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(気になる境界:2)誰もが知る曲、もう出ない? [アイドル]

 ■自分に合う音楽 見つけ方、多様化
 国民的歌手という言葉、最近めっきり聞かなくなった。ポップミュージックの世界で、メインな音楽ってもうないのだろうか?
 ロック、ジャズ、R&B――。夏草茂る山のふもとで、様々なジャンルの音楽がごった煮となって大音量で鳴り響く。
 7月下旬、新潟県・苗場スキー場で開かれた「フジロック・フェスティバル」。大小10を超えるステージに200組以上のアーティストが出演。3日間で延べ11万人が参加した。
 会社の同僚と来た東京都の男性会社員(22)は、特にお目当ての出演者がいるわけではなく、その場で興味がわいたステージを選ぶ。……本文:3,232文字 この記事の続きをお読みいただくには、朝日新聞デジタルselect on Yahoo!ニュースの購入が必要です。
(この記事はエンタメ総合(朝日新聞デジタル)から引用させて頂きました)





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演歌まつりINブラジル 水森かおり&わさみん5000人魅了 [アイドル]

 演歌歌手の水森かおり(43)元AKB48の岩佐美咲(22)歌謡グループ「はやぶさ」が12日(日本時間13日)、ブラジルサンパウロのアニェビーコンサートホールで「長良グループ 演歌まつり」を行った。

 日系人の熱いラブコールを受け、日本では恒例の音楽祭を海外で初開催。現地でもカラオケ人気が高い水森が登場すると大歓声。「日本の美しい風景をたくさん歌い、旅をしているような気持ちになりながら聴いてもらえるとうれしい」と呼び掛け、ご当地ソング「安芸の宮島」「五能線」など5曲を歌った。

 岩佐が「恋するフォーチュンクッキー」の演歌版を披露すると、客席から愛称の「わさみん」コールも。20年東京五輪を念頭に3組5人全員で「東京五輪音頭」も歌った。5000人を全28曲のステージで魅了した。
(この記事はエンタメ総合(スポニチアネックス)から引用させて頂きました)





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“複合的なご当地グループ”STU48に広がる「未来」 [アイドル]

 今年3月に発足した「瀬戸内エリア」を本拠地とする女性アイドルグループ・STU48の瀧野由美子(19)、土路生(とろぶ)優里(18)、矢野帆夏(18)が10日、都内のひろしまブランドショップTAUでトークショーに出席。大学進学で広島へ出てきた瀧野と、地元出身の土路生、矢野は、STU48としてデビューした心境や広島の魅力を語った。

 特設ステージに登場した矢野は「カープファンが来ましたよ」と元気にあいさつ。広島「キング軒」の汁なし坦坦麺を3人で試食した。「実はSTU48メンバーになる前に(同店で)アルバイトとして2年ほど働いていた」と告白。土路生が「看板娘だった?」と突っ込みを入れると「そうですね」と矢野は応酬した。

 そんな矢野の今後の目標は「マツダスタジアムでの始球式に出ること。結構、肩温まっているんで」とアピールした。

 また、11月1日発売のメジャーデビューシングルでセンターを務める瀧野は「マツダスタジアムでのビールの売り子で、売り上げランキングベスト3に入っていた」という。「出勤3回目でビール200杯売り上げるのはすごいと言われた。カープ優勝は、私が勝利の女神だったのかもしれない」と胸を張った。

 STUは、9日にNHK広島で放送された「いのちのうた」(18日午前0時10分から全国放送)で、広島東洋カープの応援歌「それ行けカープ」を歌い、完璧に踊り切ったという。

「ここまで地元愛を前面に押し出すのは、瀬戸内地方7県(広島・山口・岡山・香川・愛媛・徳島・兵庫)で構成されるSTU48だからこそ。その地に根ざした複合的なご当地グループを目指しているからこそでしょう。たとえば、広島だけでなく、他県にあるプロサッカーチームなどの応援歌も次々にマスターしていくと思いますよ」(現地メディア関係者)

 AKB48グループとはひと味違った特色のSTU48の活動がますます注目される。
(この記事はエンタメ総合(東スポWeb)から引用させて頂きました)





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