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ともちん快進撃! 板野友美写真集『release』が白石麻衣に次ぐスピード重版! [アイドル]

 元AKB48の板野友美さんが8月25日に出版した写真集『release』。発売当日に2刷重版と好調な滑り出しを見せると、30日には3刷目のスピード重版が決定しました。

【画像:販売好調な『release』からワンカット】

 AKB48卒業以来初めてとなる写真集『release』。秘められた思いを”解き放つ”という意味を込めた7年ぶりの意欲作で、ハワイの海で撮影された水着ショットなど“大人になったともちん”が詰まった一冊となっています。

 27日に行われたお渡しイベントでは1日で2100冊を売り上げるなど反響も大きく、発売から6日で2度目(3刷目)の重版が決定。これは、同じく講談社から出版され、アイドル写真集としては異例の22万部を突破した、「乃木坂46」白石麻衣さんの写真集『パスポート』に次ぐペース(同社比)だとしています。

 これを受けて板野さんは、「たくさんの方にみていただいて、光栄です!!!」「込めた思いが強いぶん、私にとって、とても思い入れのある作品となりました」と喜びのコメント。Instagramでは、写真集の中から濡れ髪の1枚が重版記念として公開されています。
(この記事はエンタメ総合(ねとらぼ)から引用させて頂きました)





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【豆腐プロレス】さっほー岩立がトルネードたつまきに逆転勝利 [アイドル]

 AKB48グループのメンバーが女子高生プロレスラーを演じた、ドラマ「豆腐プロレス」(テレビ朝日系)のリアルイベント「豆腐プロレス The REAL 2017 WIP CLIMAX」が29日、東京・後楽園ホールで行われた。

 第1試合は、さっほー岩立(AKB48岩立沙穂=22)vsトルネードたつまき(AKB48達家真姫宝=15)。7歳差という新旧メンバー対決は、試合前から「おばさんなんかに負けません」と挑発していたトルネードたつまきが主導権を握る。得意技のたつまき旋風脚からウォールズ・オブ・たつまき(逆エビ固め)で、さっほー岩立をタップ間際まで追いつめる。

 しかし、さっほー岩立はなんとかロープに逃れると、一気に形勢逆転。ハーフボストンクラブ(逆片エビ固め)でタップを奪い「たつまき、あんた、やるね! 気持ちよかったよ」と余裕の笑みを浮かべた。
(この記事はエンタメ総合(東スポWeb)から引用させて頂きました)





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<板野友美>花柄レースのノースリーブワンピ すっきり肩出し「ナチュラルな感じ」 [アイドル]

 元「AKB48」で歌手の板野友美さんが27日、東京都内で7年ぶりの写真集「release」(講談社)の出版記念イベントを行い、ライトグレーの花柄レースのロングワンピース姿を披露した。ノースリーブからすっきりと肩を出し、足元はオープントウの黒いヒールを合わせて黒いペディキュアをちらりと見せるなど、大人っぽくナチュラルな魅力を振りまいた。

【写真特集】大人っぽくなった?板野友美 全身カットも…
(この記事はエンタメ総合(毎日キレイ)から引用させて頂きました)





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まゆゆ&さや姉も歌唱『24時間テレビ』阿久悠メドレー詳細を先行解禁 [アイドル]

 日本テレビ系で放送中の『24時間テレビ40 告白~勇気を出して伝えよう~』(~27日 後8:54)で、午前11時より放送される『阿久悠メドレー』の詳細が公開された。

【写真】チャリティーパーソナリティーを務める石原さとみ

すでに放送された阿久さんの人生を追ったスペシャルドラマ『時代をつくった男 阿久悠物語』に主演した亀梨和也をはじめ、ピンクレディーの増田恵子、岩崎宏美、山本リンダら阿久さんにゆかりの歌手たちや、嵐の櫻井翔、宮迫博之など番組出演者、そしてAKB48の渡辺麻友、NMB48の山本彩、MAX(LINA、MINA、NANA)らによって時代を彩った名曲が蘇る。

 セットリストは下記の通り。
■『阿久悠メドレー』

「UFO」
ピンクレディー・増田惠子
MAX(LINA、MINA、NANA)

「また逢う日まで」
宮迫博之

「ロマンス」
岩崎宏美

「ふり向くな君は美しい」
ザ・バーズ、チアリーディング、櫻井翔、黒沢かずこ

「どうにもとまらない」
山本リンダ、渡辺麻友、山本彩

「学園天国」
晃、後藤輝基、DAIGO、佐藤栞里

「勝手にしやがれ」
亀梨和也、そのほか出演者
(この記事はエンタメ総合(オリコン)から引用させて頂きました)





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6番目のAKB姉妹グループ「STU48」、デビューシングル発売延期の裏事情〈週刊朝日〉 [アイドル]

 瀬戸内海沿岸の7県を拠点に活動するSTU48が、メジャーデビューシングルの発売を11月1日から来年1月末に延期した。

 秋元康プロデュースのAKB48の姉妹グループで、新潟が拠点のNGT48に続いて国内6番目。「1つの海と7つの県を股にかける広域アイドルグループ」として注目されていたが、何があったのか。

 デビューに向けた活動はこれまで順調に進んできた。オリジナル曲「瀬戸内の声」のミュージックビデオが公開され、夏に開催されたアイドルイベントにも出演。そんななかでの延期の理由は、「船上劇場」が完成していないこと。瀬戸内海の主要港をめぐる船のなかで歌やダンスを公演するのが、グループ最大のウリだった。

 STU48の公式ウェブサイトによると、
〈造船会社を含む関係会社とは打合せを重ねてはおりますが、現状、まだ船上劇場を発表できる段階ではなく、メジャーデビューするタイミングとして適当ではないと判断しました〉
という。

 グループのキャプテンをつとめる岡田奈々も自身のツイッターで、
〈楽しみにしてくださっていた皆様には本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです〉
と“船出”の遅れを謝罪した。

 9月末からの瀬戸内7県の「地上」でのホールツアーは予定通り実施する。では、船上劇場が完成しないことが、なぜデビュー延期につながるのだろうか。

「AKB48をはじめとする48グループは、『会いに行けるアイドル』というコンセプト。定期公演を行う拠点の劇場を核に活動して、ファンとの絆を深めて人気を集めてきました。48グループにとって、劇場はとても重要視される場だからではないでしょうか」
(この記事はエンタメ総合(AERA dot.)から引用させて頂きました)





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